一歩前進…ゆっくり歩む

2008年08月

沢山の励ましを頂戴いたしました。
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「元気をだして花に癒されて」と、保護司仲間の女性諸氏から花かごが届いた。

このたびの入院で沢山の方にお見舞いを頂きました。
入院前は人工膝関節の手術体験記でもブログUPしようかなぁ~と
なんて不遜な考えでおりました事か!・・・すべて余裕もなく・・・
全身麻酔から覚める不快感、つらさ、傷の痛み
自分の体の一部として受け入れなければならない人工関節
いまだに気持ちが晴れずにおります。
そんな中思いもかけないたくさんの友人、知人からお見舞いや
励ましのお心をいただきました。
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入院のつれづれにと3人の方から10数冊の本が届いた。

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敬愛する先輩から夫の祖先が眠る茨城県守谷市の梨・・幸水が届いた。

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じったんと孫の語らい
我が家に一泊した孫は朝早く夫と楽しげにパジャマ姿で大笑いしていた


りらちゃんの家の庭でバーベキュー!

http://flash.picturetrail.com/pflicks/3/spflick.swf?ql=2&src1=http://pic50.picturetrail.com/VOL451/9769671/flicks/1/5463260

同じ道内に住む息子一家と娘一家なのだが子供達が学齢期になり、

それぞれの生活で年に数回しか交流できない。

孫達は夏休みや長期の連休にいとこ同士の出会いを楽しみにしている。

今夏は、取り仕切るばったんが入院のため孫達はあきらめていたようなのだが

親たちが協力して娘の家で夏休みの思い出を作ったようだ。

ご心配頂きありがとうございました
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20日間程入院いたしました。膝に大きな傷を持ち人工関節をいれました。

自分の体の一部になるにはどのくらいの歳月が必要なんだろうと・・・

今後はゆっくり自分をいたわりながらリハビリに励みたい。そんな思いで・・・

娘宅の雑草畑にカサブランカが逞しく咲いておりました。

逞しい生命力にあやかりたいと思います。



残暑お見舞い申し上げます

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