一歩前進…ゆっくり歩む

2015年01月

1月31日の夕方です(我が家の窓から・・電線を消してみました)

なんと時のたつのは速いことでしょうか?
明日から如月です。
年賀状の整理をしていないうちに一月が過ぎました。

旭川の一月はマスコミ報道程天候もあれずに
気温も積雪も例年より少なく穏やかに推移しました。

例年大寒と同時にきりっとした厳しい寒さに見舞われて
節分立春と同時に少し気温が落ち着くのでは?と
かすかな望みを持ちますが
今年は逆に2月の天候が荒れ模様であったらと少し心配です。

でも寒い季節のずっと先には希望の春が一歩ずつ近付いてくることを
信じて冬に耐えていきましょう。

道北の地より日常のあれこれを呟いております。
今月もどうぞよろしくお願いいたします。



常磐公園内にある双子像の夏冬の画像をシャッター内に入れてみました。


新しい年になって気持ち新たに少し社会に貢献しなければと思った直後に
更生保護の研修会・講演会が続けて案内が来た。
昨年少々マンネリ化し、観察所から依頼を受けたのを辞退し年なんだからと
逃げの姿勢でいたのだが今年はもう少し前向きにできることをがんばろうと
思った直後で・・・続けて二つの研修会に出席した。

●第4期定例保護司研修会=保護観察開始までの流れについて
 講師 佐々木観察官
 
  

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●薬物依存のある保護観察に対する支援連絡協議会
 講師 日本ダルク代表近藤恒夫氏

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薬物依存は刑法と医療とともに「ゴールのないマラソン」の
ようなものと熱弁を・・・・


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先輩から珍しいお菓子が送られてきました。

十万石まんじゅう(じゅうまんごくまんじゅう)とは、十万石ふくさやの店舗などで販売される和菓子である。十万石饅頭十万石まんぢゅう十万石幔頭といった表記も使われる。埼玉県の和菓子として知られるが、十万石ふくさやの創業は戦後であり、十万石まんじゅうも伝統的な和菓子ではなく、戦後に誕生したものである

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http://www.jumangoku.co.jp/deai/img/01.gif

昭和20年太平洋戦争での敗戦。終戦後、砂糖の統制が解かれてまもなくの頃、 旧忍藩十万石の地「行田」にその忍藩自慢のお米の形をしたしっとりと白い肌のまんじゅうが産声をあげました。
行田名物として「十万石まんじゅう」と命名。 敗戦から這い上がるためには、本物しかないと先代が作った一品でした。


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 夫が現役時代の退職者の新年会がホテルで開催する案内が年末に届き
出席を予定していた。
年明けから少々体調を崩し欠席か?と考えていた夫だが
大丈夫「出る!」というので「それでは送って行きましょう」と
ハンドルを握って市内中心部のホテルへ・・・・
帰途、空を見上げたらとてもきれいな青空で少々寄り道をしたくなった。
娘一家が住む旭岡へ向かったが娘宅は留守。木々をぱちりと・・・
 
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余りのきれいな青空に口をぽかんと開けて上を見ていたら
すごい音がしてヘリコプターが通り過ぎた。
・・・カメラを構える暇もなくようやく一枚を収めたが・・・・
 
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 変わり映えのしない雪景色だが空の青さに心が少しはずんで・・・
 

 
 週1回体調管理のためにプール教習を受けにオピッタに通っている。
オピッタの裏は歩くスキーのコースがあり、楽しんでいる人がいないかな~と
覗いてみたがほとんどひとかげなし。
 
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 (右下をクリックください大きくなります)
 
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オピッタの駐車場から少し歩くと市民交流センターCoCoDeの建物が
見える。
 
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古い建物なのでやはり熱が放出されるのだろう。立派なつららが育っている。
 
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待ちに待った旭川市の除排雪車がわが町内にも入りました。
今年は例年に比べて積雪量が少ないと言われていますが
四つ角に積まれた雪の山はとても危険で車を運転する者も
歩行者も非常に気を使います。
一冬に何度か雪捨て場まで市のトラックがが来て下さると
ありがたいねぇ~~とご近所でも話し合っています。
 
見通しが良くなってホッとしているのにまた雪が降ってきました。
 
 
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